ペトロールズ - ギター・マガジン初登場!

ギター・マガジン (GUITAR magazine) 2009年 4月号
 

 ペトロールズの長岡亮介として紹介されるのは初。さすがギター専門誌っ、実に内容の濃いインタビュー!長岡さん、専門用語を交えながら本意気で語っております。

 

 あ、写真も掲載されていますっ。ぜひ、誌面で御覧くださいまし。ジャンボさんとボブさんの御姿、ギターの写真も載っていますよっ。

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toaさん、毎度!

どういたしまして、('▽')。

聽歌的時候父親也聽到。父親對我說:“bass非常專業哦”。

沒有聽過這一曲(兩曲)。更多地想知道!似乎沒有在互聯網上找到資料。

總是給您添麻煩。真是非常感謝,非常慚愧。 m(___ ___)m

toaさん、毎度!

 お父様が亀田さんの音を…、('▽')。驚きました。

 東京事変で演奏した「ゴング」は、ペトロールズの曲です!

 補足します。実を言うと「ゴング」は、元々は”ししゃも(柳葉魚)”の曲です。ししゃもは、昔に、長岡さんが作ったグループです。

音樂喜好不一樣也沒關係啊,父親很欣賞龜師匠呢! XD~

原來真的有這首歌曲。
還想請教一下,這首歌曲,有以tokyo jihan / ringo的名義演繹過嗎?

toaさん、毎度!

 好みが違っても、音楽愛好家である事は良いですね、('▽')。ギターを弾くのですね!素敵なお父様です。

 「ゴング」は、何度か演奏しています。昔は頻繁に演奏したようですが、近頃は演奏していません。

是的,是2008年8月號。
父親是音樂愛好者,雖然喜愛的音樂類型不同,但是會彈吉他。[笑]

請教一下:peto的一直以來live演出的歌曲中有「ゴング」嗎?

toaさん、毎度!

 以前にギターマガジンを買いましたか、('▽')。今回で、2冊目ですね。郵送料金が高いです…、熱心なファンです。

お父様も、音楽ファンですか。それは好都合ですね。

海外のミュージシャンの何かを手に入れるのは大変ですが、これからも音楽を共に楽しみましょう。

(^血,^)

沒有辦法收集更多的紀念品。非常可惜。只能收集唱片和雜誌了。
是的,去年已經購買過一本guitar megazine。(郵費比雜誌本身還要貴)
父親是喜愛音樂的人,說是很多吉他方面有用的教學,可惜日語明白不能。

toaさん、毎度!

良い記念ですね!('▽')。記念品を集める気持ちは、分かります、笑。

ギターマガジンは良い雑誌です。日本と欧米の音楽を学ぶ事ができます。

訂單已經提交了。報道少也沒關係,作紀念也不錯。^^

くろねこしろさん、毎度!

 御覧になりましたかっ。

 あ、どういたしまして、('▽')。引き算のギター、納得ですね。

 「流れ星のしっぽみたい」、なるほどっ。そう言われれば…、e-69。長岡さんは、「やりきれない気持ちにさせるボディシェイプ」が気に入っているらしいですよ、笑。

読んできました!

ヒロさん、掲載ありがとうございます!
本日本屋で立ち読みしてきました★
他の方もおっしゃるように、「引き算」のギター
というのは本当言い当ててると思いました。
独特のセンス、そうそう、奥ゆかしいも然りです。

ギターのこととか全然分からないのですが
私は長岡さんのあのギターが大好きです。
いつも「流れ星のしっぽみたい」で可愛いなぁと思っています(笑)♪

はにゃ。さん、こんにちは!

 どういたしましてっ、♪。写真は、招待を隠すかのような、笑、そんな2枚でしたね。ギターの写真も、ペト限定で使っているモノのみ。過去に登場した浮雲としての活動とは、明確に区別した内容でした。

 「引き算」のギター説を裏づける内容だったワケですね!なるほど‥、読みが(聴きが)鋭いっ。

 ライブでの音色のセンスは、抜群だと思います!レコーディングだと、周りとの兼ね合いの中で、変化するのだろうけど‥。それでも、例えば林檎さんの「意識」あたりは、「ざ・長岡りょう~すけ~」なサウンドでした、笑。「仮免」では、長岡サウンド炸裂していました!

 「センスの良い人だな」という声は、異口同音に。引き出しは多いのだけど、それをザーッと、「どうや!こんなんも出来るんやでっ」とひけらかさないトコが、奥ゆかしい。時にはひっくり返して、びっくりぎょうてん、笑。緩急のつけ方も上手いなと。

 今年は念頭から盛んにライブ活動をして、どのライブも盛り上げています。ライブ力をメキメキと上げているように思いますっ。4月のライブも楽しみ!正念場は、代官山ユニットですね、e-420


 ‥ん!。EVの件は、またあらためてお返事します、笑。

toaさん、毎度!

 toaさんは、ギターマガジンを買いますか?それは、大変です、(・_・、)。

 長岡さんの記事は、2頁だけです。写真は、少ないです。私は、インタビューの全てを転載しました。我慢をする事が、良いかも知れません、[笑]。

全文掲載ありがとうございます~♪(写真見たさに一応本屋で立ち読みもしましたが)手打ちは大変だったでしょうねぇ。お疲れ様でした。

さてさて、実は、ワタクシ、個人的に、長岡氏を「引き算」のギターだよなーって長いこと思っておりました。

椎名純平氏のバックにいた時も、”かき鳴らす”タイプではなく、そこここにスパイスの様に入ってくる音~またその音の音色のセンスが良いんだな~で構成されるギターサウンドに、立体感というか奥行き感というか、空間のふくらみ感みたいな感覚があると。

長岡氏、割りに変わったギターをお好みの様ですが、出る音は”ざ・長岡りょう~すけ~”って感じのかっちょ良いサウンドで。

「センスの良い人だな」というのが、ワタクシの長岡氏への長いことの印象でした。

なので、

>理想はドラムと~~中略~~音を足すだけでなく、いかに抜いていくかといった創意工夫をしていく感覚なんですよ。

に、うんうん。よく解る!納得~!と、膝を打つ思い。すっきりしました(笑)。

それにしても、作りこんだ音も、引き算のプレイも、どちらも良いですよね。早くまたライブに行きたいです。

peto的名義首次登上guitar magazine,長岡先生的愛好者作爲,非買不可。[笑]

くぼんぬ。さん、毎度!

 EVE2009は、実験的な作品だったようですね。

 タワレコインタビューで語った「ギターなんかできるだけ弾かないっていう風にできたらいいですね。」、ギタマガで語った「最高におもしろいリズム体があって、そこに1弦をピーンと鳴らしたらひとつの音楽になる」、このあたりのお考えが、長岡さんの根底にはあると思う。「EVE2009」は、頭の中で鳴っている音を詰め込むだけ詰め込んでみた、という感じかなと。そんな一枚も作ってみたい、それも長岡さんの一面だと思います。固執しないのだね、きっと。

 長岡さんは、nbsa切っ掛けで洋平さんの音に触れたのかな、おそらく。彼らとEVとのアルバムが出ているコトを、おいらは知りませんでした。さっそく今日、予約しました、('▽')。

お見透し。

長岡さんは分かっていながらだったのですね。EVE2009。
以前タワレコのインタビューを見たときににんまり顔が止まりませんでした。してやられた感…。あ~、やっぱり私は根暗。笑
ヒロさん、いつもありがと。一文字一文字打つのも大変だろに。
私の大好きなイベントnbsa。長岡さんがまだ純平さんと演ってるときに生で聴きたかったな…
またnbsa出てくんないかな。笑

エリコさん、毎度!

 どういたしまして!

 全文掲載するかは、実は迷いました…。

 が、一部を抜粋して強調すると、おいらの論理や主張の類に都合良く伝えることに繋がりかねないなと…。元ネタをリンクできる場合は、それでも構わないと思うけど。長岡さんの発言が真っ直ぐ伝わるよう、全文掲載に踏み切りましたっ、汗。

 おいらの説明は、ツッコミどころ満載ですよ、笑。ざっくりとした注釈ですが、理解の足しになったのなら、幸いですっ。

すごいっ!!!

インタビュー全文書いていただいて、ありがとうございますっ!!すごく嬉しいです!!!
このインタビューを読んで、ますますEVE2009を聴き倒さなければ!!という思いが湧いてきました。インタビュー中の分からなかったトコロもヒロさんが少し説明してくれたおかげで、分かりましたし!

べるちゃん、毎度!

 どういたしまして!

 文章をおこすのは簡単なのです。読んで理解する方が、大変やと思います、笑。

 「頭の中を、ちょっと種明かし」、言い得て妙、上手いコト言いますねっ!('▽')。うん、まったく其の通り、同感ですっ。実に興味深いインタビューでしたねっ。

ぽんすけくん、毎度!

 お久しゅうっ、('▽')。

 貴重っ。

 具体的で分かり易いなと。音楽は、知性と技術に裏打ちされて具現化する。感性だけで形になるほど甘く無いというコトを、今回のインタビューで再認識した気がします。

 パンしているように聴こえるけどね、笑。手作りが好きなのだね。

ひゃあ~

インタビュー全文掲載、ありがとうございます!!
ヒロさん、一文字ずつおこしていったのですか?お疲れ様です!

ギターのことはよくわかんないけど、面白かった(^O^)
長岡さんの頭の中を、ちょっと種明かしーふふふ。

お久しぶりです!
ギターマガジン、見ました。
こんなに本気のインタビューは貴重で嬉しいですよね。

それにして、あの部分はパンニングしてないんですね・・・。完全に長岡さんにしてやられました笑。
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