椎名林檎 - 池田貴史(元バタ犬)と。


 『三文ゴシップ』に参加した、レキシ(元スーパーバタードック)の池田貴史と椎名林檎とのトークを添付しました。こんな大きな声で笑う林檎さん、おいら、初めて観たやも。あまり、普段のテレビでは観られないお姿だなあと‥、楽しそうで、何より、☆。

 「私はスーパーバタードック解散ライブに招待されなかった。ふてくされました。一生、言おうと思っています」とか、「三文ゴシップのレコーディング中、池田貴史さんが居るときしか、ごはんが出なかったのは何故。お腹すいてんのに‥」とボヤくシーンは、特に面白いです。かわいい、笑。「○○○は、(ミュージシャンを)ババンババンと切っちゃう(≒クビ)」なんて、少しきわどい話も飛び出しちょります、(・_・、)。

 レキシのレコードを紹介すべきトコですが、おいら、聴いたコトないので、汗‥、代わりにバタ犬を、笑。


Disc.1
1 まわれダイヤル
2 踊る人たち
3 ネムリフカク
4 ヒワマリ
5 煙ラヂオ
6 天気予報
7 そら見たことか
8 エントツノ上デ
9 今はただ風を待とう

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おおくぼ。ちん、毎度!

そう、林檎さんが、とてもリラックスしていて、飾らず自然体に話しているなあと感じました。池田貴史との付き合いは、まだ日が浅いようだけど、ウマが合うのでしょうね。

「労働者」は林檎さんの楽曲だけど、インタビューを深読みすると、池田貴史のリフイメージとか、雰囲気を意識して作っているようですね。だから、質感が似たのかな。

第二期事変以降、こんな風に朗らかに語る林檎さんを、おいら、観たことなかった。楽しそうな御姿を拝見して、何だか嬉しくなりました、('▽')。

あの池ちゃんにかかれば、林檎ちゃんも自然体でいられるでしょう。
だって面白いもん。あの容姿からキーボディストだなんて。笑。
私の敬愛するキーボディストの一人です。彼のライヴでのパフォーマンスは最高!

今回の「労働者」(←バタ犬の楽曲かと思った。)池ちゃんらしいアレンジでございました。
林檎ちゃんの楽曲ってより、バタ犬ぽかったな~。
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