雑記 - ランディー・ローズ、再聴、再考。

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 前回に、「ランディー・ローズよりジェイク・E・リー」と書いたコトが、チト引っかかりまして。あらためて、オジー・オズボーンを聴き直しました。


 ジェイク・E・リーは速いし、アイディアいっぱい。でも、ランディー・ローズの方がイイなと、(・_・、)。音色も、イイ。子どもの頃に受けた印象とは、チト違うなあ。


 ランディー・ローズは、大人気でした。特に女子の支持は、圧倒的だった。そのせいかな……、いま振り返ると、ボクはアンチ・ランディーだったやも、笑。が、今こうして客観的に聴きますと、やはりランディー・ローズというコトで、ハイ、(・_・、)。


 世代的には、ジェイク・E・リーです。が、ボクの世代においても、ランディー・ローズは別格だった。ランディー・ローズは、大変に有名なギタリスト。ランディー・ローズのソロを切り出したレコード(ソノシート)が、ギター雑誌の付録に使われるコトが、多々ありました。ボクはオジー・オズボーンの曲も、ランディー・ローズの顔も知らぬうちから、彼の旋律は知っていた。彼は、若くして亡くなりました。ボクがオジー・オズボーンを聴き始めた頃には、もう、彼は此の世におりませんでした……。


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